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大学生のSAKUYAが、ありのままに日常を綴ります。旅行とプロ野球が趣味です。

大学の後期授業はオンラインであるべきか

こんばんは!

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台風の被害が大きくなっています。

 

九州や中国地方では台風が行った後も大雨に注意が必要とのニュースがありました。

 

今年は、河川の氾濫が全国各地で起き(特に球磨川は大変だった)、甚大な被害があるにも関わらず、多くの災害が起きています。

 

これからも台風はまだ来そうな時期なので、ニュースや天気予報からは目を離せませんね。

 

冬には記録的な大雪や大雨が、ということにはならないことを願います。

 

 

さて今日はというと、そろそろ大学の後期授業がそろそろ始まるという話です。

 

友達に聞くと、もう始まっている大学もあるようで。

 

私のところは9月の終わりころから授業が始まり、1月いっぱいまで授業がある見込みです。

 

後期もオンラインでの授業が継続されるもの、対面での授業が再開されるもの、

授業の内容によって変化することが発表されました。

 

演習や実験はやはり、対面でやらないと分からない、実際に手を動かすことが大事なのではないでしょうか。

 

しかしながら、この今回のコロナ休み期間中に判明したこと、

・オンラインでも授業ができる

・これは人数が多い授業において対応することができる

というのは非常に良いことなのではないでしょうか。

 

実際にこれを活かして、多くの学生が取る教養の授業はきっとオンラインなんだろうと感じています。

 

臨機応変に大学が対応するというのは非常に大変かと思います。

 

学生も学生で、オンラインの授業と対面型の授業が同時進行(授業によって違う)だと、地方に住んで帰省中の学生は東京に戻ってくるしかない(→オンラインならば、全国どこからでも授業が受けられる)のは大変かと・・・

 

試行錯誤の期間はまだ続きますね・・

 

頑張りましょう!

 

では!